説明

周助つけ麺

「麺」は生きもの、作るのではなく育てるもの。
初代周助の麺へのこだわりの第一歩は昭和の始め東京からでした。おいしく育てる為には良い環境と良い水が一番周助のこだわりを満たしてくれる場所は日本を代表するうまい米の産地「秋田」。その中でも良水の里と言われる「寒風山山麓」でした。
その山麓水を使用した極上の「麺」。この「麺」だけの為に仕込んだスープ。初代周助が生涯探究した味をご賞味ください。
商品の特長・こだわり
「麺」へのこだわり
「麺」は生きもの、作るのではなく育てるもの」。初代周助が昭和の始めに探究した味。寒風山麓の良水を使用し、こだわりのスープと合わせた極上の「麺」です。


男鹿でも屈指の製麺業メーカーが作る麺
周助 つけ麺を製造しているメーカーは、昭和初期に東京で製麺業を営んでいました。戦後、秋田の男鹿市に移り、製麺業を再開した歴史と実績のある、男鹿でも屈指の製麺業メーカーです。その業者が作った麺は「熟成本手もみめん」として好評です。ラ-メン屋さんで食べる麺の触感がご家庭でもお気軽に味わえます。
便利な個包装
一袋に2食入っています。スープは開ける直前に温めておくのがコツですよ(^_^)


12食セットでお届け
6袋12食セットでお届け。丁寧に梱包いたします。
鮮度を保った本格生麺
男鹿でも屈指の製麺業メーカーが作る麺。麺の新鮮さを保つため酒精を使用しています。


たっぷりのお湯で
大きな鍋にたっぷりのお湯(2リットル)で茹で上げてくださいね。
お好みの具材で
お好みで具材(チャーシュー、メンマ、ネギ)をご用意下さい。より一層美味しく(^_^)/


こだわりの豚骨醤油スープ
豚のゲンコツから抽出したポークエキスをふんだんに使用し、鶏のモミジから抽出したチキンエキスを加えゼラチン質の多い独特の香り立ちと、こってり感に仕上げました。さらにマイルドに仕上げるため、ほのかに煮干しによる和風だしの風味を加えた豚骨醤油味のつけ麺スープです。
美味しい召し上がり方

STEP 1
多めの沸騰した湯(約2リットル)に麺をほぐしながら入れ、お好みの固さにゆでて下さい。(茹で時間の目安は約3分です) ※調理中はやけどにご注意下さい

STEP 2
あらかじめ添付のつけ汁を封を切らずにお湯につけて温めておきます。大き目の器につけ汁を入れ約150ccの熱湯で溶かします。お好みでネギ、メンマ、チャーシュー等の具材を入れます。

STEP 3
麺が茹で上がりましたら手早くザルに移し、冷水で麺を引き締め、よく水を切って下さい。

STEP 4
器に麺を盛り付け、のり等を添えて、アツアツのつけ汁につけてお召し上がり下さい。麺を食べ終えた後、つけ汁にお湯を注げば、スープとしてお楽しみいただけます(^_^)/。
商品詳細
- 商品名:周助 つけ麺
- 内容量:6袋セット 1袋に 374g(めん140g×2、スープ47g×2)
- 賞味期限:約30日
- 保存方法:直射日光及び、湿気をさけて保存
- 販売価格:2,880円(消費税込み)



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